新連携認定計画

中小企業の異分野連携を促進する施策。「異分野連携新事業分野開拓」が正式名称。
コア企業となる中小企業を中心とし、連携体の中の中小企業や大学などがお互いの強みを相互補完しながら高付加価値の製品・サービス等を創出することを意図した事業計画です。
認定されるとその事業計画の完了まで、全期間にわたりハンズオン支援が行われます。
この認定計画の延長上に「新連携助成金」があります。この助成金は、新連携認定計画取得が申請の条件となっています。
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