令和8年度 医療等情報連携基盤整備・利活用推進事業
医療・介護・自治体などに散在するデータを連携し、研究・医療現場で安全に使える「医療情報基盤」を整備・利活用するための実証・技術開発を支援
| 公募時期 | 令和8年7月13日~8月10日 |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 |
補助率:100%(委託) 上限:1,400万円~3,060万円
直接経費に加え、直接経費の30%の間接経費が上乗せされます |
助成金・補助金の目的:
医療等情報の安全かつ円滑な二次利用を進めること
対象となる事業:以下4つの事業が対象です。
- 公的DB・次世代DB等を活用した連結解析ユースケース実証 期間:令和10年度末まで 上限:1,400万円/年
- 地域医療・自治体データ等の連結解析ユースケース実証 期間:令和10年度末まで 上限:1,400万円/年
- 次世代医療基盤法の認定作成事業者をハブとした基盤整備 期間:令和8年度末まで 上限:1,540万円
- 仮名加工医療情報の利活用推進 期間:令和8年度末まで 上限:3,060万円
国内の企業、大学等の研究機関に所属する研究者
公募の詳細はこちら(外部リンク) →
【AMED】