革新型蓄電池技術開発・高度解析
リチウムイオン電池を超える革新型蓄電池の技術開発支援
| 公募時期 | 令和8年1月23日~2月24日 |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 | 補助率:100%(委託) 上限:18.4億円(2026年度総予算) |
助成金・補助金の目的:
革新型蓄電池の実用化や市場投入を支援し、拡大する蓄電池市場における日本の電池産業のシェアを確保すること
対象となる事業:エネルギー密度または安全性・コストでリチウムイオン電池と差別化できる革新型蓄電の技術開発が対象です。
- 高エネルギー密度型電池(フルスペックBEV用)
- 高安全・低コスト型電池(コミューターBEV、定置用)
- 新規材料・電極設計要素技術の開発
- 高度解析技術の整備と活用
- 電極・電池の製造プロセス技術開発
国内の単独または複数の企業・大学等
公募の詳細はこちら(外部リンク) →
【NEDO】
本事業は、申請手続きの際に補助金申請システム(Jグランツ)を使用します。Jグランツを利用する際には事前にGビズIDの取得(無料)が必要ですのでご注意ください。詳しくは以下のページをご参照ください。
- 補助金申請システム:Jグランツ
- JグランツID申請:GビズIDプライムアカウント
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