ウラノス・エコシステムの実現のためのデータ連携システム構築・実証事業(追加公募)
ウラノス・エコシステムの実現に向けた海外プラットフォームとの相互接続やトラスト確保のためのデータスペース基盤整備・普及促進事業、および蓄電池、化学物質情報分野のデータ連携システムの開発、実証
| 公募時期 | 令和8年3月6日~4月13日 |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 |
補助率: 1/2~100% 上限:2,000万円~2億円/年度
※事業区分により異なるため、詳細は本文参照。 |
助成金・補助金の目的:
企業や業界、国境を横断したデータ連携を実現すること
対象となる事業:本事業のうち今回の公募対象は「研究開発項目(2) 区分C 化学物質情報の流通に係るシステム開発事業」の一部のみです。
- C-4:化学物質情報のトレーサビリティ管理システムの普及促進に係る調査 実環境下での運用に必要な業務要件整備を完了し、アプリケーション認定制度、評価基準等を体系化する。
- C-5:化学物質情報のトレーサビリティ管理システムの国外情報基盤との接続等に向けた調査・研究開発 調査、データ連携手法検討、自立的なビジネスモデル仮説の検討等の後、データ連携システム・機能の開発、実証を行う。
- C-6:化学物質情報のトレーサビリティ管理システムの外部システム等との接続に向けた調査・研究開発 調査、システムアーキテクチャ検討、継続的な運営を可能とする方策の検討の後、データ連携システム・機能の開発、実証を行う。
- C-7:化学物質情報のトレーサビリティ管理システムのアプリケーション利用技術者養成に係る特別講座 人材育成講座の開催や企業間の人材交流機会の創出を通じて、技術人材育成とネットワーク活性化を同時に実現する。
- C-8:DPP対応ならびに国内資源循環に資するプラットフォームの設計に向けた概念実証・研究開発 調査・概念実証等の後、データ連携システム・機能の開発、実証を行う。
期間:1年
補助率:100%(委託) 上限:2,000万円
期間:2年
補助率:2026年度(委託) 100%、2027年度(補助) 中小・中堅 2/3、大企業 1/2
上限:2026年度 5,000万円、2027年度 2億円
期間:2年
補助率:2026年度(委託) 100%、2027年度(補助) 中小・中堅 2/3、大企業 1/2
上限:2026年度 2,000万円、2027年度 1億円
期間:2年
補助率:100%(委託) 上限:8,500万円/年度
期間:2年
補助率:2026年度(委託) 100%、2027年度(補助) 中小・中堅 2/3、大企業 1/2
上限:2億円/年度
国内の企業・大学等
公募の詳細はこちら(外部リンク) →
【NEDO】
本事業は、申請手続きの際に補助金申請システム(Jグランツ)を使用します。Jグランツを利用する際には事前にGビズIDの取得(無料)が必要ですのでご注意ください。詳しくは以下のページをご参照ください。
- 補助金申請システム:Jグランツ
- JグランツID申請:GビズIDプライムアカウント
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