HOME > 先端技術(AI・ロボット・宇宙開発他) > 令和8年度 交通運輸技術開発推進制度における研究開発業務(一般型・短期実証型)
令和8年度 交通運輸技術開発推進制度における研究開発業務(一般型・短期実証型)
AI等の先端技術を用いた交通運輸分野の社会課題解決のための技術研究開発
| 公募時期 | 令和8年2月24日~4月3日 |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 | 補助率:100%(委託) 上限:一般型:2,000万円/年(3年以内)、短期実証型:5,000万円 |
助成金・補助金の目的:
安心安全で快適な交通社会の実現、および環境負荷軽減等のための技術を発掘し社会実装すること。
対象となる事業:AI等の先端技術を用いた、脱炭素化の推進や安全性、生産性、利便性の向上等、交通運輸分野(鉄道、自動車、海事、港湾、航空、物流)の社会課題解決のための技術研究開発が対象です。
本制度には「一般型」「短期実証型」「SBIR省庁連携型」「マッチング推進型」等の公募枠がありますが、本公募は「一般型」および「短期実証型」が対象です。
- 一般型 実現可能性調査(FS)および概念実証(PoC)で得られた成果を前提として取り組む研究開発のうち、最長3年程度で成果が見込まれるもの
- 短期実証型 実現可能性調査(FS)および概念実証(PoC)で得られた成果を前提として取り組む研究開発のうち、3年以内の社会実装が見込まれるもの
期間:令和10年度末まで※
※契約は1年毎。複数年計画でも毎年継続の可否を判断
上限:2,000万円(1年目)
複数年の研究計画の場合、上限:総額6,000万円
期間:令和8年度末まで 上限:5,000万円
単体または複数の企業、大学、研究機関等で、令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等(関東・甲信越)」の競争参加資格を有する者
制度の支援概要:
採択後、研究課題の事業化・実用化促進のため、伴奏支援を実施します。

出典:令和8年度 交通運輸技術開発推進制度における研究開発業務(一般型・短期実証型) 提案要領
公募の詳細はこちら(外部リンク) →
【国土交通省】
本事業は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による申請手続きを行わないと申請ができませんので、充分ご留意ください。
- アライブビジネスサイト内:電子申請
- e-Rad公式サイト:府省共通研究開発管理システム
-
気軽に補助金のことを確認したい方はメールフォームでお問合せ
問合せメールフォームで -
すぐに補助金のことを相談したい方は無料電話相談申し込み
無料電話相談で