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令和4年度 水素内燃機関活用による重量車等脱炭素化実証事業(2次)

(この公募は終了しました)

CO2排出量の大幅な削減を目的とした水素内燃機関を活用した重量車両等の開発・実証

公募時期 令和4年11月15日~12月6日(終了しました)
公募資料 こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】
助成率・補助率及び上限額 補助率:1/2~100%(委託) 上限:1.5億円(委託事業)・3.5億円(3.5億円)
事業全体の予算額は5億円

対象となる事業:

水素活用の選択肢を増やすため、電動化が困難とされてきた重量車等のうち、特殊自動車について、水素内燃機関を活用した実証。

本事業全体の令和4年度における予算額は5億円(委託1.5億円、補助3.5億円)です。
■補助事業
 早期の事業化・製品化が見込める事業であること。
 上限:3.5億円 補助率:1/2
■委託事業
 その後の社会実装に繋がる事業を環境省に代わり実施するもの。
 上限:1.5億円 補助率:100%(委託事業)

助成金・補助金の対象者:

脱炭素社会の実現に向けたイノベーションに挑戦する法人が対象です。

■補助事業
民間企業、地方公共団体の研究開発機関、独立行政法人等
複数の事業機関等による共同事業も可能。
■委託事業
大学、民間企業、国・地方公共団体の研究開発機関、独立行政法人等
複数の技術開発機関等による共同事業も可能。

公募の詳細はこちら  【公式の公募サイト】 (公募は終了しました)

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