令和7年度 革新的な省CO2型環境衛生技術等の実用化加速のための実証事業/デジタル基盤の省エネ化に関するFS事業
(この公募は終了しました)
デジタル技術を活用したデータセンター等のデジタル基盤の省ネ化のための技術開発・実証等の実現可能性調査(FS)を支援
| 公募時期 | 令和7年8月25日~9月16日 (終了しました) |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 | 補助率:100%(委託) 上限:5,000万円 |
助成金・補助金の目的:
CO2排出量を大幅に削減し、脱炭素社会の実現に貢献すること
対象となる事業:以下2種のいずれかの技術を含む開発・実証等の実現可能性調査(FS)が対象です。
- データセンター等のデジタル基盤の省エネ・省CO2化に資する新しい冷却技術
- データセンター等のデジタル基盤の省エネ・省CO2化に資するシステム最適化/最適制御技術
- 基礎的な部分が確立した新しい技術・システムであること。
- 本事業のFSにて実現可能性が示唆された場合、国内におけるCO2削減効果について実証実験を通じて検証可能であること。
- 国内の任意の地域・社会への貢献等に資するものであること。
単体もしくは複数の民間企業、社団法人など
出典:環境省 脱炭素ポータル
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