ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発(助成)/(e4) 省エネに資するローカル5Gの革新的なユースケース創出事業 - 研究開発系補助金のスペシャリスト アライブ ビジネス

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ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ポスト5G情報通信システムの開発(助成)/(e4) 省エネに資するローカル5Gの革新的なユースケース創出事業

ローカル5Gを使用した省エネ効果と収益性を両立するユースケースの開発、実証
公募時期 令和7年12月16日~令和8年2月2日
公募資料 こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】
助成率・補助率及び上限額 助成率:中小企業・学術機関等 2/3、その他 1/2 上限:2億円
助成金・補助金の目的:

ポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化および、デジタル社会と脱炭素化の両立を実現すること。

対象となる事業:

本事業は、「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業」の研究開発項目1「ポスト5G情報通信システムの開発(助成)」の「(e)端末」分野の1テーマです。

ポスト5G情報通信システムにおいて、省エネ効果と収益性を両立するユースケースの開発、実証が対象です。

本事業は以下2つのフェーズに分けて事業を行い、研究開発開始から9ヶ月後を目途にステージゲート審査が実施されます。

  1. 計画フェーズ:ユースケースの開発および検証の計画
  2. 実証フェーズ:ユースケースの検証

助成金・補助金の対象者:

国内の単独または複数の企業・大学等

ポスト5G情報通信システムの開発 研究開発内容のイメージ

ポスト5G情報通信システムの開発 研究開発内容のイメージ
出典:経済産業省 ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業 研究開発計画

公募の詳細はこちら(外部リンク)   【NEDO】

本事業は、申請手続きの際に補助金申請システム(Jグランツ)を使用します。Jグランツを利用する際には事前にGビズIDの取得(無料)が必要ですのでご注意ください。詳しくは以下のページをご参照ください。