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令和8年度 情報バリアフリー役務提供事業推進助成金
身体障害者の利便性向上のための情報通信技術(ICT)を利活用した技術開発・実証を支援
| 公募時期 | 令和8年2月13日~3月13日 |
|---|---|
| 公募資料 | こちらからご覧いただけます 【PDFデータ】 |
| 助成率・補助率及び上限額 |
【新規事業】助成率:2/3 上限:2,000万円 【継続事業】助成率:1/2 上限:1,500万円 ※同一の助成対象事業に対し、3回まで助成を受けることが可能 |
助成金・補助金の目的:
ICTを活用し身体障害者の利便性向上を図ること。
対象となる事業:以下の要件を全て満たすICT分野の技術開発・実証、サービス提供事業が対象です。
- 有益性:身体障害者の利便性向上に寄与するものであること。
- 波及性:身体障害者のニーズが高く、事業実施の効果が全国的に広く及ぶものであること。
- 技術の適格性:技術の進展状況・普及状況から、事業実施に最適な技術が使用されていること。
- 視覚障がい者のための歩行支援アプリの開発
- 聴覚障害者のコミュニケーションを支援する会話可視化サービス など
事業の実施主体が民間企業である場合、基本的には中小企業を対象とする。
公募の詳細はこちら(外部リンク) →
【情報通信研究機構(NICT)】
本事業は、申請手続きの際に補助金申請システム(Jグランツ)を使用します。Jグランツを利用する際には事前にGビズIDの取得(無料)が必要ですのでご注意ください。詳しくは以下のページをご参照ください。
- 補助金申請システム:Jグランツ
- JグランツID申請:GビズIDプライムアカウント
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